ティモンディ高岸のwiki風プロフ!twitterの応援メッセージが話題!

芸能人

最近テレビで引っ張りだこのティモンディの高岸さん。

オレンジ色の衣装が印象的でしゃべり方もかなり独特です。

そこで今回は、ティモンディ高岸さんについてwiki風プロフにまとめてみました。

あのしゃべり方の謎や高岸さんのtwitter応援メッセについてもご紹介します!

ティモンディ高岸のwiki風プロフィール

グレープカンパニーのティモンディのプロフィール写真

https://grapecom.jp/talent_writer/timon-d/

*名前

・高岸宏行(たかぎし ひろゆき)

*生年月日

・1992年10月8日

*年齢

・27歳(2020年3月現在)

*身長

・188cm

*血液型

・A型

*出身地

・愛媛県

*学歴

・済美高校→東洋大学

*コンビ名

・ティモンディ(2015年1月結成)

*担当

・ボケ

*相方

・前田裕太(まえだ ゆうた)

*所属事務所

・グレープカンパニー

身長が188cmとかなり高いです。

相方と並んでてもそんなに大きく感じないのは、相方の前田さんも実は175cmあるということでした。

ティモンディ高岸さんの出身は、愛媛県で済美高校の出身。

済美高校といえば野球部ですよね。

ガタイがいいのもうなずけます。

ティモンディ高岸さんは、高校二年生から野球部で控え投手兼内野手のレギュラーで活躍していました。

投手時代は、最速147km/hを記録しています。

でも、ティモンディ高岸さんが在学中は甲子園出場は果たせずじまい。

全て地方予選で敗れてしまったそうです。

ただ、球が速かったのでヤクルトや阪神などプロ野球からのスカウトも受けたとか。

プロになるか悩んだティモンディ高岸さんは当時、済美高校野球部の監督であった上甲正典さんに相談をします。

悩んだあげく、大学進学してからプロになろうと決めて東洋大学へと進学するのです。

もちろん進学してからも野球は続けますが、大学3年生のときに怪我をしてプロ野球は諦めました。

これだけすこい経歴の持ち主なので、スポーツバラエティにはもってこいの逸材です。

しかも、2018年の12月には150km/hを出したというから驚き。

今でも夢は、メジャーリーガー!と言っていますね。

まだ諦めていないみたいです。笑

ティモンディ高岸twitterの応援メッセージって?

ティモンディ高岸さんのTwitter画像

https://twitter.com/grapecom/status/1230099955685085184

ティモンディ高岸さんは、自分宛にツイートしてくるファンに対して返信を行なっています。

内容は相手を元気づけるような応援するメッセージを送るのです。

しかも、型式ばったものではなく1人1人に対して違う応援メッセージを送っています。

ティモンディ高岸さんの座右の銘でもある「やればできる」精神で、常にファンを思いやっているのです。

「やればできる」は、ティモンディ高岸さんの母校でもある斉美高校の校訓になります。

高校時代の厳しい部活も、やればできる精神で何事も乗り越えたのでしょう。

ティモンディ高岸さんのファンの方々も直に応援メッセージをもらえたら、頑張れそうな気がしますよね。

さすが、仲間を大事にするあたり尊敬しちゃいます。

ティモンディ高岸のしゃべり方が独特すぎる?

ティモンディ高岸さんのTwitter画像

https://twitter.com/grapecom/status/1239436514431361024

ティモンディ高岸さんのしゃべり方といえば、独特のテンポです。

戦場カメラマンの渡部陽一さんを思い出しますよね。笑

あの独特でゆっくりしたしゃべり方は、なんと野球部時代の名残だと言われています。

ティモンディ高岸さんと相方の前田さんは同じ高校出身で、愛媛県松山市にある済美高校です。

済美高校では2人共、野球部に所属していました。

この済美高校の野球部というのは、野球の強豪校でも練習の厳しさが日本一と言われています。

ティモンディの2人も毎日のように朝から晩まで練習に明け暮れていたのです。

また、済美高校の野球部は練習が厳しいだけでなく、礼儀作法などにも厳しいことで有名。

その時に、先輩などにもより伝わるようにゆっくりしゃべるしゃべり方になったようです。

済美高校野球部時代の喋り方が、今でもティモンディ高岸さんに染みついているんですね。

なかなか体に染み付いた癖みたいなものは抜くのは難しいのかもしれません。

しかし、2017年にはノブナガ岩永さんのツイッターで普通に喋っているティモンディ高岸さんの動画が発見されています。

なので、あのしゃべり方は普通にキャラだと考えるのがいいかもしれませんね。

お笑い芸人もたくさんいるのでキャラ付けは大事です。

だから、少しでも個性を出してゆっくりしゃべったら今のテレビにハマったのでしょう。

まとめ

ティモンディ高岸さんが画面に出てくると、こちらもパワーをもらえます。

お笑い芸人でありながら喋るのがゆっくりなんて、最初は違和感がありました。

でも、ティモンディ高岸さんの魅力がわかってくるとキャラであっても立派な個性と感じられます。

お笑い第七世代として、切磋琢磨しながら活躍していってほしいですね!

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